【施設名】神明社三番叟
【住所】西伊豆町中
【HPアドレス】
【アピールコメント】毎年11月2日夜・3日朝の2回奉納されるもので、江戸時代から続いている。人形の演じ手は地区の若衆で組織され三体の人形をそれぞれ二人で操り祭神や先祖、自然に対する感謝と五穀豊穣、家内安全、国土安穏、天下泰平、悪疫祓いの祈願を行う。